
好きな人には…
プレイ時間が60時間過ぎましたww
赤セイバーが非常に愛おしいです(*'ω`*)
個人的に評価すると☆5です。
Fateでありながら、Fateとして全く別の世界観が作りだされていて凄く良かった。
作業ゲーとも呼ばれていますが、僕個人全然作業という感じは無かったです。
ですが友人からは「こんなの只の作業ゲーだしww」とか言われたので
きっと僕は作品愛を持ってるから気になって無いんだ。と開き直ります。
故にFateを全く知らない。プレイした事がない。
という方の中は気に入らない出来なのかも知れません
そんな訳で☆4です。
fateじゃなくても…
セイバーで1週クリア。
総じてfateである必要はあったのかな?と。
戦闘システムは運ゲーか作業ゲー。
敵サーヴァントの情報開示は相手が勝手に情報をだらだら漏らしていく。
RPGにした以上仕方のないことかもしれないけど、
意味づけの薄いスキルをたくさん覚えて、敵の宝具も単なる大ダメージスキル。
原作の宝具間の相性問題だったり、戦略だったりっていう緊迫した流れがまるでない。
買う前からある程度折込済みだったけど、
レビューサイトの「別物のRPGにはなったがこれは紛れもないfateだ」
という言葉を信じて買ったけどはずれだった。
かなりいい作品でした
Fateが好きならやって損がないゲームだと思います。
1週目は楽しめる
セイバー→アーチャー→キャスターの順でプレイ予定を立てて、今アーチャーです。
1週目は純粋に楽しめました。
敵の見えない真名、攻撃法則の見えない敵、自サーヴァントの真名…
しかし2週目。
ザコ敵との戦いが楽になるのは良いですが、対戦相手の真名が解っているので、
面白みがかなり減りました。
推理ものは2週目以降はつまらないと相場が決まってますが、
最低3週はすることが約束されているわけですから……。
何よりつまんないなと思ったのが6戦目。
1週目と相手が違うのに、全く同じ流れです。
せめてもの救いは2週目にアーチャーを選んだこと。
……3週目に残る楽しみは、自サーヴァントの真名の謎だけでしょうから(あと完全クリア?何かあるのか?)。
評価はワダアルコさんの絵が好みなので☆5。
2週目以降に楽しみが激減するので−☆2。
3週目のキャスターに期待で+☆1。
キャス弧を選ぶなら
クリアまでにかなりの愛が必要です。
とりあえず最初から少しの読み違いで死にます(^_^;)
最終的には
「さすが俺の嫁!マジ強ぇww」
となるのですが…
ストーリーも分岐は少ないものの内容は面白く、感情移入もしやすい作品だと思います。
正直地雷覚悟でプレイしたのですが…
全然地雷ではありませんでした(笑)
また、今までの型月作品と繋がっている部分もあり、ニヤニヤしながらプレイする事も可能かと。
ただ、僕の回りの人は始めにキャス弧を選び、死にまくって嫌になり途中で辞めてしまう人が結構いたので、始めにも言いましたが
キャス弧で戦うならかなりの愛が必要です。
キャス弧の筋力を上げてしまったバカはオレだけでいい…